WEKO3
アイテム
児童の「思い」を引き出す授業づくりに関する研究
http://hdl.handle.net/10105/9966
http://hdl.handle.net/10105/996658433aee-09ae-4c02-9912-d3560ce20683
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2015-11-09 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 児童の「思い」を引き出す授業づくりに関する研究 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 思い, 振り返り, 目標, 小学校算数科, ETYP:教育関連論文 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
竹田, 隼也
× 竹田, 隼也
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| 著者(ヨミ) | ||||||||
| 姓名 | タケダ, ジュンヤ | |||||||
| 著者別名 | ||||||||
| 姓名 | Takeda, Junya | |||||||
| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 全国学力・学習状況調査質問紙調査から、授業の最後に振り返りを取り入れ、それを子どもが意識できることの必要性が読み取れる。また、それは学力の向上につながることも調査から報告されている。授業における振り返りの必要性については、これまでも様々な研究がある。その中で、自由記述の振り返りの重要性が述べられているが、自由記述であると何を書いてよいかわからずに振り返りができない子どもがいることが課題として挙げられている。そこで本研究では、自由記述の振り返りが書きにくい子どもに対してどのような支援が有効であるのか探究することを目的とした。また、支援のポイントとして学習目標を明確にし、振り返りに視点を与えること、授業の中ででてきた「思い」に着目することの二点を取りあげた。その結果、学習目標に対する「思い」が出てくる活動を取り入れることが重要であるとわかった。 | |||||||
| 書誌情報 |
奈良教育大学教職大学院研究紀要「学校教育実践研究」 巻 7, p. 43-52, 発行日 2015-03-31 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 18836585 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AA12405118 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| その他のタイトル | ||||||||
| その他のタイトル | A study on planning classes with educing pupils' "thoughts" | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 奈良教育大学大学院教育学研究科専門職課程教職開発専攻 | |||||||