WEKO3
アイテム
言語刺激に対する幼児の情緒反応
http://hdl.handle.net/10105/6222
http://hdl.handle.net/10105/6222e2cc8237-bf1c-4751-b8b4-4910b09d5ef8
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2011-05-31 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 言語刺激に対する幼児の情緒反応 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
今井, 靖親
× 今井, 靖親
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| 著者(ヨミ) | ||||||||
| 姓名 | イマイ, ヤスチカ | |||||||
| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 本研究では,GSRを用いて,単語や無意味綴りなどの言語刺激に対する幼児の情緒的反応を検討した。その結果,情緒刺激性の強い現実の具体的事物・事象に結びついている言語に対しては,幼児も言語だけで情緒反応を示すこと,反対に,意味の理解できない言語あるいは意味は理解できても情緒刺激性の少ない事物・事象と結びついている言語に対しては,それほど強く情緒反応をひき起こされないことがわかった。しかし,同じように情緒刺激性の強い言語であっても,その情緒刺激性が想像または間接的経験に依存する面の大きい言語より,具体的,現実的な経験に依存している言語のほうに,幼児はより強く情緒反応をひき起こされることが推論された。 | |||||||
| 内容記述 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | へき地教育研究室報告特集1 | |||||||
| 書誌情報 |
奈良教育大学教育研究所紀要 巻 7, p. 137-144, 発行日 1971-03-31 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 13404415 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00181106 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 奈良教育大学教育研究所 | |||||||