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  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 102-2. 奈良教育大学教育研究所紀要
  3. 第8号 (1972)

小学生と大学生における催眠感受性とパーソナリティ

http://hdl.handle.net/10105/6250
http://hdl.handle.net/10105/6250
70be7128-496e-44bc-9de2-86666758602b
名前 / ファイル ライセンス アクション
ier8_87-94.pdf ier8_87-94.pdf (393.1 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-06-01
タイトル
タイトル 小学生と大学生における催眠感受性とパーソナリティ
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 玉瀬, 耕治

× 玉瀬, 耕治

玉瀬, 耕治

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池田, 常雄

× 池田, 常雄

池田, 常雄

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著者(ヨミ)
姓名 タマセ, コウジ
著者(ヨミ)
姓名 イケダ, ツネオ
著者別名
姓名 Tamase, Koji
著者別名
姓名 Ikeda, Tsuneo
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究では,小学生と大学生について,催眠感受性とパーソナリティとの関係が検討された。小学生に関しては,41名の被験者が用いられ,7つのテスト暗示と性・知能およびY-G性格検査との関係が調べられた。その結果テスト暗示の得点は,性によって異ならず,知能とも関係がなかった。Y-G検査との間には,男子では支配性,女子では支配性および非協調性で有意な相関が得られた。また全体としては,社会的外向・支配性・攻撃性・非協調性および神経質の各特性でそれぞれ有意な相関が認められた。大学生については,催眠に誘導された61名のうちから非常に誘導されやすい者12名(高感受性群)と非常に誘導されにくい者12名(低感受性群)が選ばれ,両群のY-G性格検査,MAS不安検査およびパーソナリティ・インベントリーの各得点が比較された。その結果Y-G検査とMASでは両群間に差がなく,パーソナリティ・インベントリーでは,ヒステリー気質に関して,高感受性群の方が,低感受性群よりも有意に得点が高いという結果が得られた。
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 へき地教育研究室報告特集2
書誌情報 奈良教育大学教育研究所紀要

巻 8, p. 87-94, 発行日 1972-03-15
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 13404415
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00181106
著者版フラグ
出版タイプ VoR
その他のタイトル
その他のタイトル Hypnotizability and Personality in Children and University Students.
出版者
出版者 奈良教育大学教育研究所
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Ver.1 2023-05-15 10:39:53.626119
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