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  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 102-2. 奈良教育大学教育研究所紀要
  3. 第10号 (1974)

言語条件づけ事態における観察学習

http://hdl.handle.net/10105/6314
http://hdl.handle.net/10105/6314
1fb2d310-421a-421c-bc0d-ce49c005baa4
名前 / ファイル ライセンス アクション
ier10_29-42.pdf ier10_29-42.pdf (658.2 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-06-02
タイトル
タイトル 言語条件づけ事態における観察学習
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 玉瀬, 耕治

× 玉瀬, 耕治

玉瀬, 耕治

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前田, 和子

× 前田, 和子

前田, 和子

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著者(ヨミ)
姓名 タマセ, コウジ
著者(ヨミ)
姓名 マエダ, カズコ
著者別名
姓名 Tamase, Koji
著者別名
姓名 Maeda, Kazuko
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 Taffel 型の言語条件づけ課題を用い,小学5年生を被験者にして,2つの実験が行なわれた。これらの実験では,代理強化とモデルの呈示法との関係が調べられた。一般的な手続としては,被験者にまずオペラント反応を行なわせ,その後,モデルが行なう反応を観察させ,再び被験者自身に反応させた。観察学習の測度としては,モデル観察前後の反応の変化量が用いられた。実験1では,モデルが行なう規準反応の系列が漸増的かランダムかによって,代理強化の有無の効果がいかにことなるかが調べられた。その結果,漸増系列で代理強化を与えた場合にもっとも成績が良かった。実験2では,モデルと被験者が,10試行ごとに4回反応を交代する場合と,20試行ごとに2回交代する場合と,40試行で1回だけ交代する場合に,代理強化の有無がどのように影響するがが検討された。その結果,10試行交互で代理強化を与えた場合の成績がもっとも良かった。これらの結果にもとづいて,観察学習の教育的意義が述べられた。
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 へき地教育研究室報告特集4
書誌情報 奈良教育大学教育研究所紀要

巻 10, p. 29-42, 発行日 1974-03-21
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 13404415
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00181106
著者版フラグ
出版タイプ VoR
その他のタイトル
その他のタイトル Observational Learning in Verbal Conditioning Situation.
出版者
出版者 奈良教育大学教育研究所
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