WEKO3
アイテム
バスケットボール競技のゲームについての一考察 (特にドリブル終了時のプレーについて)
http://hdl.handle.net/10105/6374
http://hdl.handle.net/10105/637463d102e1-8ddc-4250-89ec-63111e0b1a1e
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2011-06-06 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | バスケットボール競技のゲームについての一考察 (特にドリブル終了時のプレーについて) | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
岡本, 重夫
× 岡本, 重夫
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| 著者(ヨミ) | ||||||||
| 姓名 | オカモト, シゲオ | |||||||
| 著者別名 | ||||||||
| 姓名 | Okamoto, Shigeo | |||||||
| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 本研究は、バスケットボールのゲームにおいて、勝敗を決定する要因としてドリブルをとりあげ、特にドリブル終了時のプレーについて、ノーキープのプレーと、キープ後のプレーの2点に着目し、高校生男子・女子・大学生のゲームについて調査し、記録を集計・分析して行われた。結果として、ドリブルの技術は、単独としてゲームの結果を左右する要因と決定することはできずに終った。しかしながら、ゲームのレベルによる差は認められ、ドリブルと共に平行的に上昇する各種の技術の総合的な技術や、体力などがより高い水準のゲームの為には必要なことであることがえられ今後の課題としては、ドリブルを使わないパスの研究により、更にドリブルについての他の視点からの研究もめざしたい。 | |||||||
| 内容記述 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | へき地教育研究室報告特集7 | |||||||
| 書誌情報 |
奈良教育大学教育研究所紀要 巻 13, p. 21-27, 発行日 1977-03-25 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 13404415 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00181106 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| その他のタイトル | ||||||||
| その他のタイトル | A Study on Basketball Game ― with emphasis on the play after dribbling ― | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 奈良教育大学教育研究所 | |||||||