| アイテムタイプ |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) |
| 公開日 |
2013-12-20 |
| タイトル |
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タイトル |
学習場面における随伴経験尺度の開発 |
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言語 |
ja |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題 |
学習場面, learning situation, 随伴経験, experience of contingency, 情動知能, emotional intelligence, ETYP:教育関連論文 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 著者 |
豊田, 弘司
濵邊, 友里
浦, 瑞帆
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| 著者(ヨミ) |
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姓名 |
トヨタ, ヒロシ |
| 著者(ヨミ) |
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姓名 |
ハマベ, ユリ |
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言語 |
ja-Kana |
| 著者(ヨミ) |
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姓名 |
ウラ, ミズホ |
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言語 |
ja-Kana |
| 著者別名 |
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姓名 |
TOYOTA, Hiroshi |
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言語 |
en |
| 著者別名 |
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姓名 |
HAMABE, Yuri |
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言語 |
en |
| 著者別名 |
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姓名 |
URA, Mizuho |
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言語 |
en |
| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
学習場面における随伴経験の尺度を開発し、情動知能及び自己肯定意識との関係を検討した。研究Iでは、対人関係における随伴経験の尺度である主観的随伴経験(牧ら, 2003)を参考にして、学習活動における随伴経験尺度を作成し、その信頼性及び妥当性を検討した。因子分析を行い、2因子が抽出され、因子ごとの内的一貫性があり、信頼性が示された。また、主観的随伴経験尺度との正の相関も認められ、妥当性も示された。研究IIでは、研究Iで開発された随伴経験尺度によって測定された随伴経験量と情動知能(Toyota et al ., 2007)の関係を検討し、情動の表現と命名及び情動の制御と調節との関連が示された。さらに、研究IIIでは、随伴経験量と自己肯定意識との関係が検討され、随伴経験量は自己肯定意識と正の相関を持つことが認められた。これらの結果は、学習場面における随伴経験量が適応に関連している可能性を示唆した。 |
| 書誌情報 |
ja : 教育実践開発研究センター研究紀要
巻 22,
p. 27-33,
発行日 2013-03-31
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| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
PISSN |
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収録物識別子 |
21865841 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AA12571252 |
| 著者版フラグ |
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出版タイプ |
VoR |
| その他のタイトル |
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その他のタイトル |
Development of Scales for Experience of Contingency in Learning Situation |
| 出版者 |
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出版者 |
奈良教育大学教育実践開発研究センター |
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言語 |
ja |