WEKO3
アイテム
コンピュータの基本的なスキルを身につけた学生の次のステップとしての情報教育教材の開発
http://hdl.handle.net/10105/9315
http://hdl.handle.net/10105/9315512fbdbd-df64-45ac-91e5-65844aa82bcf
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2013-04-26 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | コンピュータの基本的なスキルを身につけた学生の次のステップとしての情報教育教材の開発 | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 情報リテラシー教育, information literacy education, ミニソフトウェア, mini-software, ETYP:教育関連論文 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
薮, 哲郎
× 薮, 哲郎
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| 著者(ヨミ) | ||||||||
| 姓名 | ヤブ, テツロウ | |||||||
| 著者別名 | ||||||||
| 姓名 | YABU, Tetsuro | |||||||
| 言語 | en | |||||||
| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 現在、多くの大学においてWindowsの使い方やOfficeソフトの使い方などの情報リテラシー教育が行われている。情報リテラシー教育を履修した学生に対する次のステップの教育としては、プログラミング教育が行われる場合が多い。それに対して、筆者はプログラミング教育の前の段階として、GUIインターフェースの背後で動作しているコンピュータのしくみを知る教育が必要であると考える。それによりコンピュータをより能率的に使いこなすことができるからである。具体的な内容は、OSのしくみ、ファイルのしくみ、クリップボードのしくみ、ネットワークのしくみ、などである。これらの事項を学習するために筆者は「ミニソフトを操作して学習する」という新しいタイプの教材を開発した。この教材を用いた教育を技術科専修の学生に対する情報技術実習という科目で2009年度から実施している。本論文ではその内容について述べる。 | |||||||
| 書誌情報 |
ja : 教育実践開発研究センター研究紀要 巻 22, p. 139-147, 発行日 2013-03-31 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 21865841 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AA12571252 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| その他のタイトル | ||||||||
| その他のタイトル | Development of teaching materials of information education for students who have fundamental skill of computer | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 奈良教育大学教育実践開発研究センター | |||||||
| 言語 | ja | |||||||