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  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 105. 教職大学院研究紀要「学校教育実践研究」
  3. 第5号 (2013)

「十津川サマースクール」の教育的意義について -チームによる活動をとおして見えてきたこと-

http://hdl.handle.net/10105/9417
http://hdl.handle.net/10105/9417
8ff3be42-cdb1-4f5c-9a05-36bc3ff8955f
名前 / ファイル ライセンス アクション
SPDE5_63-70.pdf SPDE5_63-70.pdf (1.0 MB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2013-12-24
タイトル
タイトル 「十津川サマースクール」の教育的意義について -チームによる活動をとおして見えてきたこと-
言語
言語 jpn
キーワード
主題 チームで対応する力, コミュニケーション力, チーム・ティーチング, アクティブ・ラーニング, ETYP:教育関連論文
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 河合, 保秀

× 河合, 保秀

河合, 保秀

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著者(ヨミ)
姓名 カワイ, ヤスヒデ
著者別名
姓名 Kawai, Yasuhide
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 平成24 年8月に中教審が公表した「教職生活の全体を通じた教員の資質能力の総合的な向上の方策について(答申)」では、これからの教員に求められる資質能力の一つに「総合的な人間力」を挙げている。その具体的な能力として、「コミュニケーション力」などとともに、これまでの答申では示されていなかった「同僚とチームで対応する力」を明記された。この報告は、十津川村教育委員会と奈良教育大学教職大学院とが共同開催している「十津川サマースクール」に参加した院生にとって、有意義な取組となっているのかを事後アンケートをとおし考察を行ったものである。結果として、複数名のチームで教材開発を行い、チーム・ティーチングによる指導を展開したことが、中教審答申で示された「チームで対応する力」や「コミュニケーション力」の向上に関係しているという傾向が見られた。
書誌情報 奈良教育大学教職大学院研究紀要「学校教育実践研究」

巻 5, p. 63-70, 発行日 2013-03-29
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 18836585
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12405118
著者版フラグ
出版タイプ VoR
その他のタイトル
その他のタイトル A Study of Pedagogical Effects through Totsukawa Summer School -Suggestions from Collaborative Works-
出版者
出版者 奈良教育大学大学院教育学研究科専門職課程教職開発専攻
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Ver.1 2023-05-15 10:30:30.524088
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