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  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 103-5. 教育実践開発研究センター研究紀要
  3. 第21号 (2012)

ナンタをイメージした韓国音楽の指導

http://hdl.handle.net/10105/8437
http://hdl.handle.net/10105/8437
5cd2d06f-c3cb-4e3d-b902-64fee13aa839
名前 / ファイル ライセンス アクション
CERD2012-H02.pdf CERD2012-H02.pdf (644.9 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2012-04-13
タイトル
タイトル ナンタをイメージした韓国音楽の指導
言語
言語 jpn
キーワード
主題 サムルノリ(SAMURUNORI), ノンヴァーバァル(Non-Verbal), ナンタ(NANTA), ETYP:教育関連論文
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 川合, 利幸

× 川合, 利幸

川合, 利幸

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著者(ヨミ)
姓名 カワイ, トシユキ
著者別名
姓名 Kawai, Toshiyuki
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本発表ではESDの理念にもとづいて、ワールドミュージックの視点に立った民族音楽の指導を試みてみた。韓国の音楽に興味を持たせ、持続可能な指導をめざす取り組みを考えた。その結果、現在韓国でとても人気を博している「ナンタ」を題材として取り上げた。「ナンタ(乱打)」は韓国の伝統音楽の一つである「サムルノリ」のリズムを変化させながら、6時までに結婚式の料理を作るというノンヴァーヴァル、パフォーマンスである。この「ナンタ」をヒントにして、「ナンタをイメージした韓国音楽の指導」を考え「スクール・ナンタ」と名付けた。具体的には、ナイフ以外のキッチン道具を使い、リズム変奏をつくらせた。次に何らかの簡単な物語を考えさせ、物語に合うようにリズム変奏を試みるという内容である。これらの過程の中で、韓国の音楽に興味を持たせ、また持続的に韓国音楽への関心を高めさせることを第一に考え指導した。韓国の農楽で使用される打楽器ではなく、簡単に揃えられる台所用品を使用した。このことはいつでも揃えられる物を使うことにより、持続可能な取り組みを目指したからである。オリジナル楽器を使えば韓国の民族音楽の指導としては理想的ではあるが、ESDの理念に沿い今回中学生を対象にスクール・ナンタの指導を試行した。
書誌情報 教育実践開発研究センター研究紀要

巻 21, p. 155-158, 発行日 2012-03-31
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 21865841
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12571252
著者版フラグ
出版タイプ VoR
その他のタイトル
その他のタイトル Teaching plan of Imaging NANTA
出版者
出版者 奈良教育大学教育実践開発研究センター
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Ver.1 2023-05-15 10:14:57.465544
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