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  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 103-6. 次世代教員養成センター研究紀要
  3. 第5号 (2019)

子どもの貧困問題に対して学校教員の立場からできること ― 教職課程の大学生に対する意識調査 ―

http://hdl.handle.net/10105/00013269
http://hdl.handle.net/10105/00013269
624c5c7d-7ed0-435f-aa9f-a5b6754c03f9
名前 / ファイル ライセンス アクション
CERD2019-H20.pdf CERD2019-H20 (978.7 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2019-05-28
タイトル
タイトル 子どもの貧困問題に対して学校教員の立場からできること ― 教職課程の大学生に対する意識調査 ―
言語 ja
タイトル
タイトル How can teachers approach child poverty problems?: Survey of students’ consciousness enrolled in a teacher training course
言語 en
言語
言語 jpn
キーワード
主題 子どもの貧困, 社会経済的地位, 教師, 教職課程
child poverty, socioeconomic status, teachers, teacher training course
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 石井, 僚

× 石井, 僚

石井, 僚

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著者(ヨミ)
姓名 イシイ, リョウ
著者別名
姓名 ISHII, Ryo
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 日本の子どもが貧困問題を抱える割合は、先進諸国と比較しても高い。貧困の問題は、世代間伝達することが知られており、義務教育などすべての子どもが通う学校で行う対応や支援の重要性は高いと考えられる。本稿では、教員の立場から子どもの貧困問題に対して、どのような対応や支援が可能か、特に、教職課程の学生が可能と考えている対応や支援について検討し、教員養成教育を行っていく上での基礎的資料を提供することを目的とした。教職課程の大学生を対象とした質問紙調査の結果、考えられる対応には個人差が非常に大きいことが明らかとなった。何の対応策もないという記述も一定数みられたため、子どもの貧困問題への対応について、教職課程において体系的な教育を行っていく必要性が示された。一方、対応や支援の方法は全体では相当数見出されており、今後それらの有効性について、理論的根拠を持って、実証的に検討していくことが求められる。
書誌情報 ja : 次世代教員養成センター研究紀要

号 5, p. 333-337, 発行日 2019-03-31
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 21893039
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12746196
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版者
出版者 奈良教育大学次世代教員養成センター
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Ver.1 2023-05-15 09:57:42.890302
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