WEKO3
アイテム
ヒトの体とくらし
http://hdl.handle.net/10105/4475
http://hdl.handle.net/10105/44757ad19559-91bc-493d-97d5-a82ef8e1704b
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2010-11-24 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | ヒトの体とくらし | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 哺乳類, ヒト | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
園部, 勝章
× 園部, 勝章
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| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 人の体にかかわる内容が、新学習指導要領で大幅に増えた。その内容は、「第3学年(3)人の体のつくり、第4学年(3)人の活動と成長、第5学年(3)男女の体の特徴、第6学年(3)人の特徴と環境」(学習指導要領の各学年の内容一覧)である。このような人の扱いは、「生活科との関連を図るという観点から、理科の内容の中に、『人間カリキュラム』の発想が出てきてという、担当者の発言もあります。」(『子どもと教育』89年1月臨時増刊号各教科別改訂のポイントと問題点 理科 玉田泰太郎)とあるように、生活科の新設にともなう理科の内容づくりといえる。わたしたちも、人の学習は大切にしたいと考えている。人の学習にかかわる視点は、理科では、動物・哺乳類としてのとト、直立二足歩行を可能にした人、社会生活を可能にし、文化をうみだした人間ということでありたい。このように考えて、これまでもヒ卜・人・人間という視点を大切にして実践してきたついもりである。子どもの思いをまとめることにして、ご批判を仰ぎたい。 | |||||||
| 書誌情報 |
教育実践研究指導センター研究紀要 巻 2, p. 123-131, 発行日 1993-03-31 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 09193065 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN10443628 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 奈良教育大学教育学部附属教育実践研究指導センター | |||||||