WEKO3
アイテム
英語教育におけるパタン・プラクティス再考
http://hdl.handle.net/10105/6718
http://hdl.handle.net/10105/67188400458c-4014-4ba4-9299-ea20e1f855e1
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2011-06-17 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | 英語教育におけるパタン・プラクティス再考 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 習慣形成, 言語の創造的側面, 母語の獲得過程 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
田島, 穆
× 田島, 穆
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| 著者(ヨミ) | ||||||||
| 姓名 | タジマ, キヨシ | |||||||
| 著者別名 | ||||||||
| 姓名 | TAJIMA, Kiyoshi | |||||||
| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 本稿は、外国語教育(ここでは英語教育を対象とする)法としてのパタン・プラクティスへの批判に対して、外国語の習得にはパタン・プラクティスは必要であることを、言語の恣意性や、ことばの学習には模倣・反復練習が必要なこと、母語の獲得にもパタンの認識と形成が必要であると見られることなどを論拠にして論じたものである。また、言語の創造的な面を養うためにも、パタン・プラクティスによりその土台造りをすることが重要であることを述べたものである。 | |||||||
| 書誌情報 |
奈良教育大学教育研究所紀要 巻 26, p. 13-24, 発行日 1990-03-01 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 13404415 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00181106 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| その他のタイトル | ||||||||
| その他のタイトル | A Reexamination of Pattern Practice in Teaching English | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 奈良教育大学教育研究所 | |||||||