ログイン
Language:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 102-2. 奈良教育大学教育研究所紀要
  3. 第27号 (1991)

マッカーシー知能発達検査における“ことばの流暢さ”の分析

http://hdl.handle.net/10105/6766
http://hdl.handle.net/10105/6766
d85c3403-504d-45e3-838c-7a6d3b391d89
名前 / ファイル ライセンス アクション
ier27_151-159.pdf ier27_151-159.pdf (487.2 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-06-23
タイトル
タイトル マッカーシー知能発達検査における“ことばの流暢さ”の分析
言語
言語 jpn
キーワード
主題 マッカーシー知能発達検査, ことばの流暢さ, 言語尺度
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 豊田, 弘司

× 豊田, 弘司

豊田, 弘司

Search repository
清水, 益治

× 清水, 益治

清水, 益治

Search repository
著者(ヨミ)
姓名 トヨタ, ヒロシ
著者(ヨミ)
姓名 シミズ, マスハル
著者別名
姓名 TOYOTA, Hiroshi
著者別名
姓名 SHIMIZU, Masuharu
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 マッカーシー知能発達検査(MSCA)の下位検査の中で、言語尺度に対応する "ことばの流暢さ(verbal fluency)" 検査について4歳から6歳6か月の幼児を対象に発達的な分析を行った。この検査は、一定時間内に特定のカテゴリーに属する事例をできるだけ多く口頭で答えさせるものであった。分析の結果、正答した事例の数は、幼児期全般に渡ってゆるやかに増加する傾向が示された。また、思考の柔軟性得点(言及したカテゴリ一致)は、非常にゆるやかな発達傾向が示された。さらに、正答した事例数と柔軟性得点の相関は、年齢とともに低下し、年長になるにつれて柔軟に反応するよりも、一定のカテゴリー内の事例を徹底的に言及するという方略によって正答の事例を得ていることが示された。
書誌情報 奈良教育大学教育研究所紀要

巻 27, p. 151-159, 発行日 1991-03-01
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 13404415
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00181106
著者版フラグ
出版タイプ VoR
その他のタイトル
その他のタイトル Analyses of Verbal Fluency in McCarthy scales of children's abilities.
出版者
出版者 奈良教育大学教育研究所
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2023-05-15 11:06:26.496737
Show All versions

Share

Share
tweet

Cite as

Other

print

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX
  • ZIP

コミュニティ

確認

確認

確認


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3