| アイテムタイプ |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) |
| 公開日 |
2011-12-26 |
| タイトル |
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タイトル |
マッカーシー知能発達検査における言語尺度と知覚―遂行尺度の分析 |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題 |
マッカーシー知能発達検査, 言語尺度, 知覚―遂行尺度 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 著者 |
清水, 益治
渡邉, 巌
豊田, 弘司
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| 著者(ヨミ) |
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姓名 |
シミズ, マスハル |
| 著者(ヨミ) |
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姓名 |
ワタナベ, イワオ |
| 著者(ヨミ) |
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姓名 |
トヨタ, ヒロシ |
| 著者別名 |
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姓名 |
SHIMIZU, Masuharu |
| 著者別名 |
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姓名 |
WATANABE, Iwao |
| 著者別名 |
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姓名 |
TOYOTA, Hiroshi |
| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
マッカーシー知能発達検査を幼稚園児400名に実施した。研究1では言語尺度に含まれる6つの下位検査について因子分析を行った。仮定された因子は抽出されず、1因子構造であった。研究2では知覚―遂行尺度に含まれる7つの下位検査について因子分析を行った。4歳児の第1因子は積木を除くすべての下位検査で因子負荷量が高く、知覚―遂行主因子と命名された。第2因子は積木と子ども画、概念のグルーピングで因子負荷量が高く、形因子と命名された。6歳児の第1因子はパズル解き、図形の模写、子ども画、概念のグルーピングで因子負荷量が高く、組み合わせ因子と命名された。第2因子は連続タッピングと左右の方向で因子負荷量が高く、位置着目因子と命名された。 |
| 書誌情報 |
奈良教育大学教育研究所紀要
巻 29,
p. 173-180,
発行日 1993-03-01
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| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
ISSN |
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収録物識別子 |
13404415 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN00181106 |
| 著者版フラグ |
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出版タイプ |
VoR |
| その他のタイトル |
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その他のタイトル |
Analyses of verbal and perceptual-performance scores of McCarthy's scales |
| 出版者 |
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出版者 |
奈良教育大学教育研究所 |