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  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 102-2. 奈良教育大学教育研究所紀要
  3. 第29号 (1993)

改訂版 自己診断記憶尺度の作成

http://hdl.handle.net/10105/6818
http://hdl.handle.net/10105/6818
991930ac-3a70-471b-9eeb-93bfd116af4e
名前 / ファイル ライセンス アクション
ier29_167-172.pdf ier29_167-172.pdf (277.4 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-06-23
タイトル
タイトル 改訂版 自己診断記憶尺度の作成
言語
言語 jpn
キーワード
主題 自己診断記憶尺度, 記憶方略, 因子分析
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 豊田, 弘司

× 豊田, 弘司

豊田, 弘司

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渡邉, 巌

× 渡邉, 巌

渡邉, 巌

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著者(ヨミ)
姓名 トヨタ, ヒロシ
著者(ヨミ)
姓名 ワタナベ, イワオ
著者別名
姓名 TOYOTA, Hiroshi
著者別名
姓名 WATANABE, Iwao
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 記憶方略を中心とした記憶活動に関する質問を55項目用意し、229名の大学生を対象とする調査を行い、実際の記憶テスト成績との関係を検討した。質問項目について因子分析を行った結果、検索失敗、記憶に対する自信、内的記憶方略の使用及び外的記憶方略の使用という4つの内的一貫性のある因子が抽出され、改訂版自己診断記憶尺度として24項目が選ばれた。また、因子に対応する質問の得点を各尺度得点として、単語自由再生テスト、数唱(順唱)テスト及び文章記憶テストの得点との関係を検討した。その結果、検索失敗因子と単語自由再生テスト、記憶に対する自信因子、内的記憶方略の使用因子及び外的記憶方略の使用因子と数唱テスト、内的記憶方略の使用因子と文章記憶テストの関係がそれぞれ示され、いくつかの質問項目に記憶成績の上位群と下位群で反応の違いが認められた。
書誌情報 奈良教育大学教育研究所紀要

巻 29, p. 167-172, 発行日 1993-03-01
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 13404415
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00181106
著者版フラグ
出版タイプ VoR
その他のタイトル
その他のタイトル The development of revised version of the self-report scales for memory.
出版者
出版者 奈良教育大学教育研究所
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Ver.1 2023-05-15 11:05:46.448778
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