WEKO3
アイテム
ヒラー,G.G.の「現実近接学校」をめぐって(Ⅱ)-その基本課題と基幹学校改革モデル-
http://hdl.handle.net/10105/6938
http://hdl.handle.net/10105/6938f29b6f77-2116-4555-8c39-40b0d1417e2a
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2011-06-28 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | ヒラー,G.G.の「現実近接学校」をめぐって(Ⅱ)-その基本課題と基幹学校改革モデル- | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 部分システム, 生活世界, 学校の内的改革 | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| 著者 |
小野, 擴男
× 小野, 擴男
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| 著者(ヨミ) | ||||||||
| 姓名 | オノ, ヒロオ | |||||||
| 著者別名 | ||||||||
| 姓名 | Ono, Hiroo | |||||||
| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 前稿に続いて、ヒラーの「現実近接学校」の構想を検討した。ヒラーは、現代社会は、「部分システム」と「生活世界」の緊張関係において特色づけられるとし、学校教育もまた、それと関連づけられた、四つの課題領域に方向づけられなくてはならないとする。提示された基幹学校の改革モデルをも併せて検討し、今日の学校教育において、「学校と現実世界との連続性」「学校の内的改革」「共生者としての教師」という視点が、特に重要であることを明らかにした。 | |||||||
| 書誌情報 |
奈良教育大学教育研究所紀要 巻 33, p. 69-80, 発行日 1997-03-01 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 13404415 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00181106 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||
| その他のタイトル | ||||||||
| その他のタイトル | On "Realitatsnahe Schule" of Hiller, G.G.(II) | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 奈良教育大学教育研究所 | |||||||