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  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 102-2. 奈良教育大学教育研究所紀要
  3. 第36号 (2000)

奈良県の中学校におけるゴミ処理に関する実態調査

http://hdl.handle.net/10105/7025
http://hdl.handle.net/10105/7025
1312ea92-d1e4-4873-a73b-7c071b350f8c
名前 / ファイル ライセンス アクション
ier36_35-41.pdf ier36_35-41.pdf (376.5 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2011-06-29
タイトル
タイトル 奈良県の中学校におけるゴミ処理に関する実態調査
言語
言語 jpn
キーワード
主題 ダイオキシン, ゴミ処理, 焼却炉
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 谷口, 義昭

× 谷口, 義昭

谷口, 義昭

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西田, 季子

× 西田, 季子

西田, 季子

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著者(ヨミ)
姓名 タニグチ, ヨシアキ
著者(ヨミ)
姓名 ニシダ, トキコ
著者別名
姓名 TANIGUCHI, Yoshiaki
著者別名
姓名 NISHIDA, Tokiko
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 ゴミ焼却炉から排出されるダイオキシンの問題は、工場や住宅地だけでなく、学校内に設置されている焼却炉にまで及び、その使用が禁止された。中学校技術・家庭の木材加工の実習で出てくる木くずや木片は従来焼却炉で処分されていたが、これらは自由に焼却処理できなくなっている。このため、木材加工実習用教材においてゴミ排出量の少ないキット教材に変更されることが懸念される。そこで本研究では、中学校におけるゴミ処理の実態を把握し、技術科教育への影響度を検討するための基礎資料を得ることを目的として調査を実施した。文部省が焼却炉の使用禁止を通達した後、県内の90%以上の学校では焼却炉を使用せず、木くずや木片はゴミ処理施設に引き取ってもらっている。現在約50%の学校でキット教材が使われているが、木くずや木片などのゴミ処理の問題が生じた後でも、木材加工実習の題材を変更する学校はごく少数であり、一枚板を使用している学校では、キット教材への変更は否定的である。80%以上の学校で、材料の幅や長さを基準にして木片を保管し、学校の工夫でそれらが有効に再利用されている。
書誌情報 奈良教育大学教育研究所紀要

巻 36, p. 35-41, 発行日 2000-03-01
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 13404415
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00181106
著者版フラグ
出版タイプ VoR
その他のタイトル
その他のタイトル A research study on the actual situation for the disposal of waste in Junior High School of Nara Prefecture
出版者
出版者 奈良教育大学教育研究所
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