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  1. 100. 学内刊行物 (紀要、研究報告)
  2. 103-4. 教育実践総合センター研究紀要
  3. 第15号 (2006)

化学反応のより明確な理解を目指した高等学校化学の「銀鏡反応」教材の開発

http://hdl.handle.net/10105/23
http://hdl.handle.net/10105/23
7540f2e7-1866-4882-a3ac-1d5ed5db65fa
名前 / ファイル ライセンス アクション
b2006-H07.pdf b2006-H07.pdf (790.1 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2010-06-14
タイトル
タイトル 化学反応のより明確な理解を目指した高等学校化学の「銀鏡反応」教材の開発
言語
言語 jpn
キーワード
主題 総合的な学習の時間, 教材開発, 教育実践開発専攻, カリキュラム開発専修, 奈良教育大学大学院, 理科教育
資源タイプ
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 梶原, 篤

× 梶原, 篤

梶原, 篤

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前田, 久三代

× 前田, 久三代

前田, 久三代

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著者(ヨミ)
姓名 カジワラ, アツシ
著者(ヨミ)
姓名 マエダ, クミヨ
著者別名
姓名 KAJIWARA, Atsushi
著者別名
姓名 MAEDA, Kumiyo
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 奈良教育大学大学院教育実践開発専攻、カリキュラム開発専修のカリキュラム開発分野の情報・ものづくり教育系で開講している授業「ものづくり教育内容学(高分子材料と環境)」から派生した教育実践の試みをまとめた。高等学校の化学の授業で実験としてよく取り上げられる課題ながら再現性を確保することが難しい「銀鏡反応」を対象として選び、試行錯誤を繰り返して、「手鏡づくり」という教材として提案する。再現性に乏しい結果になる主要な問題点は、還元反応の際に振動を与えるとガラス表面への吸着が阻害されるという点と、還元剤としてのアルデヒドの濃度の調節にあると考えられた。実際に高等学校で授業として実施して、その結果の検討も行った。また、学生独自の取り組みとして、東アジア地域の教育支援活動を行う傍ら、現地の水を採取してその水質検査にも取り組み始めている。こちらも教材としての可能性があるので、現時点までに得られている結果を簡単に紹介した。日本の水がすべてにおいて不純物が最も少ないわけではないという結果である。
書誌情報 教育実践総合センター研究紀要

巻 15, p. 155-160, 発行日 2006-03-31
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 13476971
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA11648373
著者版フラグ
出版タイプ VoR
その他のタイトル
その他のタイトル Development of Teaching Materials of Silver Millar Test at High School for Better Understanding of Chemistry
出版者
出版者 奈良教育大学教育学部附属教育実践総合センター
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Ver.1 2023-05-15 11:44:34.351799
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